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国道126号線から施設までの通行について・搬入は必ず指定道路を通行し、時速20km以下で走行してください。・歩行者がいる場合や民家付近を走行する際は最徐行をお願いします。・ 搬入路では一般車両・農業用車両が最優先となりますので、弊社関係車両は前方後方問わず道を譲るなど適切な対応をお願いします。・ 待避時は指定の待避所を使用し、指定外の場所での退避は自己責任でお願いします。・8:30~9:00及び13:00~13:30の時間帯は混雑が予想されますので、走行には十分注意してください。※上記注意事項を含め地域住民からクレームがあった場合は、荷物を持ち帰りいただいた上で取引を停止せざるを得ない場合があります。
国道126号線~焼却場及び処分場までの通行可能時間
国道から進入可 → 退出
午前の部 8:30~11:30/~12:00まで午後の部 13:00~15:00/~17:00まで
12:00~13:00及び17:00~翌朝8:30
午前8:35~11:55午後13:05~16:00
搬入する廃棄物の内容等に応じて「搬入証」を配付します。搬入車両は、必ず車外から確認できる位置(フロントガラスなど)に指定の搬入証を設置・掲示してください。
1.搬入時、混雑している場合は駐車場にて一列に並んで待機。注意して車両出入口へ。別紙【搬入車両待機場所のご案内】参照
2.トラックスケールに車両を乗せて総重量の計量準備。
3.運転手は車両から降りて、マニフェストを計量室スタッフに渡す。
4.計量後計量室スタッフの許可を得てから車両を移動。
5.可燃ごみ専用ピット3番または4番シャッター前まで車両をバックで進入。混雑している場合は待機場所A・Bで待機可。
6.インターホンを押し、クレーン担当者に下記内容を伝える。・投入箇所(3番または4番)・排出事業者名・廃棄物名返答を確認してから投入準備。※インターホンは3番・4番シャッターの中間に設置。呼び出しボタンを1回押すと通話可能。
7.シートを取り外し、荷台の安全装置解除。・高所作業やピット転落の恐れが考えられる作業の場合は、必ず安全帯を着用。・安全帯を忘れた場合、事務所にて貸出。
8.荷台を上げて廃棄物の投入開始。保護バー・シャッター・屋根などに荷物を接触しない様、細心の注意を。
9.荷下ろし後、荷台を下げて積み荷がすべて降りていることを確認。・荷台にごみが残り再度荷下ろし作業する場合はもう一度インターホンを使用し再投入の連絡・ごみが飛散した場合は、掃き掃除または水洗いをする
10.空荷の計量。トラックスケールまで車両を移動し運転手が降りてから計量開始。他の車両が計量中の場合は、荷下ろし後軽量待ち待機場所にて待機。
11.計量票・返却マニフェストを受け取り、投入管理表に退出時間等記載。最徐行にて国道まで退出。